サマールンルン

同人

一直線には分かりにくいゴールまでの最後の距離 輪をかけるような・・・ 【サマールンルン】

直線的に考えても、ほとんど分からないし答えもなく見えない。膨大な・・・ポケットからのWi-Fiの0か100かのエンタではなく、小説。約200字。6ページ。
同人

平穏な夜と過去の残り火 今をしっかりと踏みしめて・・・ 【サマールンルン】

凸凹の砂利道にあっぷあっぷしながら、這いつくばるようにここまできたので客観視もなかなか大変だが、小説。約200字。5ページ。
同人

そこから少しでも出ると・・・・頼りは自分の手に持った電灯だけに 【サマールンルン】

日常の日常の一コマ・・・。一歩矛盾の意識・・・。誰にでも出来る。小説。約200字。5ページ。
同人

まだ先端を引っ張られて・・何もないようで地獄の危険 次の岩場を掴む日常の 【サマールンルン】

一つのモチベーションになるなどとは考えるが、先端を引っ張られるのは不愉快。感覚の切れ端を作る、小説。約200字。4ページ。
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ボードのチューニング遊びの大きさは・・・やけに・・・・ 【サマールンルン】

だけどそれをしているのが楽しい。多角度から色々なことがあり、何ヶ所かと思ったが、小説。約200字。6ページ。
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なかなか気付けない似て非なるの溝とその中のぬかるみ 【サマールンルン】

その溝に入ればしばらくぬかるみが続く。大きなガレージ倉庫のような・・・。小説。約200字。6ページ。