サマールンルン

同人

何かを思考やエンタのシンボル軸のようなものにして・・・外にはなかなか意識が・・ 【サマールンルン】

現実的な思考を根に持っておかないと、いくらでも溢れ出てきて大変なことに。小説。約200字。6ページ。
同人

鼻歌と口笛の中間地キープ 浮いたように主観では思うが・・ 【サマールンルン】

ルンルンと口笛や鼻歌でやることが、極端白黒に近づくよりずっといい。小説。約100字。4ページ。
同人

そのついでにやっていたのが・・・大きな洞窟の出口付近 分離のようなちょっと重たい感覚 【サマールンルン】

重たい感覚が天井から、地面から突かれるような・・。小説。約200字。6ページ。
同人

長くこの先も続く路上・・・起伏は平坦になったように今は思えるが・・ 【サマールンルン】

スリルのような泥沼を抜け、ひととき起伏が終わって平坦になった路上。小説。約100字。4ページ。
同人

あっという間に入れ替わる感覚 パッと付いた街中の広場から少し離れた寂れたビルの電灯みたいに 別のところをちゃんと見ておく必要 【サマールンルン】

言う必要はないほどのスピードと距離で。・・・・・・・。だけど・・・なかったら鬱だろうな。思いながら。昨日の昼、たぶん用事は買い物を終えて自宅へ戻るだったと思う。小説。約200字。8ページ。
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石ころの山道 あと少しでフェンスと広場 横から俯瞰して分かりつつも・・・・ 【サマールンルン】

今の感覚をそのまま乗せて石のおもちゃを作るが、今のアンテナにやられて・・。そうではなくあと少しで山道と広場のゴール・・。小説。約100字。4ページ。
同人

実体がなかなかつかまえづらいグレー靄(もや)のトンネルの中を 細微が問題になる 【サマールンルン】

いつの間にか入ったトンネルの状況で根拠がない。近くに色々な形のタブレットが飛んでいる。小説。約150字。4ページ。
同人

ボードのチューニング遊びの大きさは・・・やけに・・・・ 【サマールンルン】

だけどそれをしているのが楽しい。多角度から色々なことがあり、何ヶ所かと思ったが、小説。約200字。6ページ。
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一直線には分かりにくいゴールまでの最後の距離 輪をかけるような・・・ 【サマールンルン】

直線的に考えても、ほとんど分からないし答えもなく見えない。膨大な・・・ポケットからのWi-Fiの0か100かのエンタではなく、小説。約200字。6ページ。
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落ちているのかも分からない時と・・あっという間にはるか彼方に沈んで飛ぶ感覚 【サマールンルン】

差は低く思えるだけにその落差を甘く見るが、あっという間に沈んで落ちる。小説。約200字。5ページ。
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突き詰めれば白黒のチューニングはゴール後の薄っぺらい粒子崖(りゅうしがけ)の上でも続く 【サマールンルン】

どこまで小さくなっても根っこが白黒のチューニングが続く。なんとか対処しようにも、小説。約200字。5ページ。
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朝のとても清々しい白い陽ざしと・・まだ小さいがある日常か過去かはっきり分からない邪念の残り香 【サマールンルン】

いつもの朝、畳の上のタブレットで景色は少し濁っているが・・。小さい、強い日差しにかき消され外は爽やかで清々しい。小説。約200字。5ページ。
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ついつい熱くなる続くエンタ ただの空中や空間遊びだけとも言えないほど 【サマールンルン】

いつの間にかそちらに引っ張られて、楽しいのだかキツいのだか分からない・・。小説。約200字。6ページ。
同人

河川敷の向こう 別の大変さが迫っているスリルと交差するように消えていく過去の一部分 【サマールンルン】

部分部分で、いろいろ引っ張り出したりそれが邪魔したり、小説。約200字。6ページ。